冬の朝 「ごめんくださーい」と冬のドアを開け放ったような雪と氷の朝でした。2階の寝室はそれほど寒さを感じなかったけれど、階下の居間に下りるとストーブが自動点火しておりました。いよいよ冬様のお出ましですね。庭へ出ると、白菊の花びらがピンク色に…
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